こどもが始めたのは公文式の英会話。子供にあっていたようで楽しんでます。

       

公文式で英語教育

こどもは男の子で年長です。

小学校で英語教育があると知り、入学前から英会話教室を検討しておりました。

公文の無料体感があることを知り、体験をし、現在、公文の英会話を利用しております。

公文の英会話、楽しそう

我が子は5歳から英会話を始めました。

が、教室には3歳から通っているお子さんもおりました。

公文では英会話の他に、算数も習わせております。

公文の英語は、ペンシルを使いテキストを反復して学習します。

こどもが楽しそうにまるでゲームをしているかのように学習していました。

なので、公文の英会話に決めたのも理由の1つです。

英語教育の成果

現在、こどもは単語を覚えてきたようで、日常生活でも単語を発音するようになりました。

ことば遊びのような感覚に近いと思います。

公文の月謝は約8,000円ほど

教室へは、週に2回通っており、月謝は約8,000円ほどです。

英会話教室の中では安い方だと公文の先生がおっしゃっておりました。

楽しそうに毎回教室へ行きます。

楽しそうに毎回教室へ行くので、何よりも楽しんで学ぶという環境を作ることが出来ているので良かったのかなと感じております。

同じ教室でも合う子、合わない子がいるようです

これから英会話を習わせようと思っている方に、何かアドバイスがあるとするならば、まずはなんでもいいので体感させてみるというのも手かもしれません。

お友達のお子さんは、体験型の英会話教室に通っておりました。

グループを作り、英語を使って会話をする英会話教室のようです。

が、その環境が合わず、高い入会料、テキスト代を払い辞めてしまったようです。

お子さん、お子さんに合った英会話教室があるようです。

無料体験があるのであれば、色々試してみてからでも問題ないと思います。

公文式の英語をやらせてみて感じたこと

わたしが一番感じたことは、吸収するスピードが自分が想像していたより遥かに早いということです。

なので早く始めれば始めるほど、お子さまの英会話力は無限大になるかもしれません。

公文の英会話はペンシルのみなので、実際に多国籍の方との会話は実践しておりません。

小学生になったら、多国籍の方と臆することなく会話できるような環境を作ってあげるのも親としての役割かなと感じております。